PX-5500修理完了
会社のA3インクジェットプリンタはエプソンのPX-5500 Postscript対応なので気に入っています。

さて先日、用紙切れとインク切れの警告ランプが交互に点滅する事態に見舞われてしまいました。廃インクタンクがいっぱいになったというサインでこれで2回目。最初は動揺しましたが、今回は慣れたもので、梱包して即発送しました。
修理代金は代引きなので、前回の修理費と同じく7,000円を用意して待っていたところ、今回の修理費用は4,200円。処理は変わらないのに随分と安くなったものです。もちろん、インクも新しくなって帰ってきました。
デフレは修理費にも影響しているのだなぁ〜、としげしげ感じてしまいました。

エプソンは修理状況がネットで確認できるので、心の準備が出来て大変助かります。
ちなみに今回の発送では、「はこBooN」なるシステムを利用してみました。
他の宅配便ですと1,700円くらいかかるのに対し、1,200円くらいですみました。だた、集荷に若干時間を要するので急いでいる場合には向かないかもしれません。それと私の場合には荷物追跡システムが雑で、いきなり配達完了のサインが出ました。


