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	<title>美研 &#187; ホームページの活用法</title>
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	<description>富山でホームページ制作</description>
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		<title>澤上会長の明るさ</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 09:57:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページの活用法]]></category>
		<category><![CDATA[営業の手法]]></category>

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		<description><![CDATA[投資信託で人気があるのが「さわかみ投信」。 投資信託も株や為替と同じ、相場物なので、上がったり下がったりするのは仕方ない。ただ、地合いの悪い中でも、他の投資信託に比べ、パフォーマンス面でなかなか健闘していると思います。 こちらの投資信託、他と違うのがレポート。とにかく、味のあるレポートなのです。 中でも社長は尋常じゃない。下がれば「今、セッセと玉をしこんでまっせ」、ちょっと上がれば「順風満帆」ってな書き方で文学的、かつ楽天的。それに比べると、他の投資信託のレポートはかなり堅めで見劣りがします。そんなレポートでは敬遠されるのですが、奴さんたち、投信としての威厳を保ちたいのでしょう。 さわかみ投信のレポートでは、他の社員の方々のコメントも書かれているのですが、こちらも明るい。工場見学のレポートは、感動をそのまま文章にした感じ。テレビで企業のサクセスストーリーを見ているかのような書き方で、とにかくアツいのです。 さわかみ投信のレポートを読んでいて思うのが、豪放磊落とした明るさ。ビジネスや私生活において個性を出す際、明るさは重要なポイントなのですが、悲壮感をオブラートするような明るさではダメ。自信に裏打ちされた明るさでないといけないのだと思います。自信を身につけるために、例えばさわかみ投信の場合には調査研究といった努力をしているのでしょうが、なかなか表には見せない。そこが凄いのだと思います。 昔、澤上会長のコメントを読んでいて「ヘラヘラしたコメントを書いて、なんと無責任な人か！」と思っていたのですが、最近ようやく凄みが理解できるようになりました。凄い人の明るさは輝きが違うのだ、と思います。 関連項目がありませんでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>投資信託で人気があるのが「さわかみ投信」。</p>
<p>投資信託も株や為替と同じ、相場物なので、上がったり下がったりするのは仕方ない。ただ、地合いの悪い中でも、他の投資信託に比べ、パフォーマンス面でなかなか健闘していると思います。</p>
<p>こちらの投資信託、他と違うのがレポート。とにかく、味のあるレポートなのです。</p>
<p><img src="http://bikenwakaba06.sakura.ne.jp/brog/wp-content/uploads/2012/02/PAP_2140.jpg" alt="" title="CA330926" width="400" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-7178" /></p>
<p>中でも社長は尋常じゃない。下がれば「今、セッセと玉をしこんでまっせ」、ちょっと上がれば「順風満帆」ってな書き方で文学的、かつ楽天的。それに比べると、他の投資信託のレポートはかなり堅めで見劣りがします。そんなレポートでは敬遠されるのですが、奴さんたち、投信としての威厳を保ちたいのでしょう。</p>
<p>さわかみ投信のレポートでは、他の社員の方々のコメントも書かれているのですが、こちらも明るい。工場見学のレポートは、感動をそのまま文章にした感じ。テレビで企業のサクセスストーリーを見ているかのような書き方で、とにかくアツいのです。</p>
<p>さわかみ投信のレポートを読んでいて思うのが、豪放磊落とした明るさ。ビジネスや私生活において個性を出す際、明るさは重要なポイントなのですが、悲壮感をオブラートするような明るさではダメ。自信に裏打ちされた明るさでないといけないのだと思います。自信を身につけるために、例えばさわかみ投信の場合には調査研究といった努力をしているのでしょうが、なかなか表には見せない。そこが凄いのだと思います。</p>
<p>昔、澤上会長のコメントを読んでいて「ヘラヘラしたコメントを書いて、なんと無責任な人か！」と思っていたのですが、最近ようやく凄みが理解できるようになりました。凄い人の明るさは輝きが違うのだ、と思います。
<ul>関連項目がありませんでした。
</ul>
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		<title>Webの戦略</title>
		<link>http://www.bikenq.jp/archives/7171</link>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 09:35:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページの活用法]]></category>
		<category><![CDATA[営業の手法]]></category>

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		<description><![CDATA[久々にWebに関する本を読みました。 WordPressで加速させる！ソーシャルメディア時代の［新］SEO戦略マニュアル 松尾　茂起著 WordPressのブログをソーシャルメディアでアピールするための手法が書いてあります。SEO対策について書かれた本はいろいろあるのですが、Wordpressを利用したブログに絞って書いてあるので具体的な実例が多く、非常に勉強になります。 Webデザイン基礎 改訂3版 境 祐司著 スマホ向けデザイン等について具体的に書かれていて非常に勉強になります。HTML5につきましては、webでも情報を得ることができるのですが、概論に関しては本には敵わない。結構参考になりました。 さて、Webの戦略ですが、いろいろある販促ツールのほんの一つと考えた方がいいか、と思います。Webはあまりコストをかけず、多くの人に見てもらえるチャンスがある、といっても興味を持ってもらわないと閲覧まで至らない。 むしろ、興味がなくても見てもらう可能性があるチラシやフリーペーパーといった販促物の機動力の方が良い場合もあります。販促活動で上手くいかない理由に、いろいろある販促ツールの特徴を十分活かしきっていないことが挙げられます。風邪には風邪薬。風邪を引いた時に腹痛の薬を飲んでも効き目は期待できないのです。 その中で「ソーシャルメディア」の活用ですが、個人的には飲み屋の「ポン引き」っぽい感じをイメージしています。「手当たり次第声をかける」なんてのは当たり前。その上で「誠意をもった対応」で「人間性を信用してもらう」。このポン引きだったら信用できるかなぁ〜、と思わせることが大事なのです。 ただ、最終的は目標は売上をあげるためであり、そのためにホームページやブログに誘導するのが目的、と考えると「ソーシャルメディア」を過信してはいけない、と言えます。 ウェブPR力]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>久々にWebに関する本を読みました。</p>
<p><img src="http://bikenwakaba06.sakura.ne.jp/brog/wp-content/uploads/2012/02/PAP_2138.jpg" alt="WordPressで加速させる！ソーシャルメディア時代の［新］SEO戦略マニュアル " title="CA330921" width="400" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-7172" /></p>
<p>WordPressで加速させる！ソーシャルメディア時代の［新］SEO戦略マニュアル<br />
松尾　茂起著</p>
<p>WordPressのブログをソーシャルメディアでアピールするための手法が書いてあります。SEO対策について書かれた本はいろいろあるのですが、Wordpressを利用したブログに絞って書いてあるので具体的な実例が多く、非常に勉強になります。</p>
<p>Webデザイン基礎 改訂3版<br />
境 祐司著</p>
<p>スマホ向けデザイン等について具体的に書かれていて非常に勉強になります。HTML5につきましては、webでも情報を得ることができるのですが、概論に関しては本には敵わない。結構参考になりました。</p>
<p>さて、Webの戦略ですが、いろいろある販促ツールのほんの一つと考えた方がいいか、と思います。Webはあまりコストをかけず、多くの人に見てもらえるチャンスがある、といっても興味を持ってもらわないと閲覧まで至らない。</p>
<p>むしろ、興味がなくても見てもらう可能性があるチラシやフリーペーパーといった販促物の機動力の方が良い場合もあります。販促活動で上手くいかない理由に、いろいろある販促ツールの特徴を十分活かしきっていないことが挙げられます。風邪には風邪薬。風邪を引いた時に腹痛の薬を飲んでも効き目は期待できないのです。</p>
<p>その中で「ソーシャルメディア」の活用ですが、個人的には飲み屋の「ポン引き」っぽい感じをイメージしています。「手当たり次第声をかける」なんてのは当たり前。その上で「誠意をもった対応」で「人間性を信用してもらう」。このポン引きだったら信用できるかなぁ〜、と思わせることが大事なのです。</p>
<p>ただ、最終的は目標は売上をあげるためであり、そのためにホームページやブログに誘導するのが目的、と考えると「ソーシャルメディア」を過信してはいけない、と言えます。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.bikenq.jp/archives/2581" rel="bookmark" title="2010 年 5 月 27 日">ウェブPR力</a></li>
</ul>
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		<title>情報源としてのコンビニ</title>
		<link>http://www.bikenq.jp/archives/7105</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 00:26:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページの活用法]]></category>
		<category><![CDATA[営業の手法]]></category>
		<category><![CDATA[富山]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、コンビニでチラシをもらってくることが多くなってきました。 情報とは、読む方に「得をした！」と思わせなくてはいけない。上から目線の仕事で作られたパンフレットは、制作する側が保身ばかり考えていて魅力がないのに対し、コンビニに置いてあるようなものは費用対効果を考え、情報のデザイン化が巧みです。 新聞を取っていない若い世代が増えているとのこと。テレビ離れも進んでいるようで、画一的な情報の効果が期待できなくなっています。インターネットではなく、コンビニが将来は情報発信基地になるのかもしれません。 関連項目がありませんでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、コンビニでチラシをもらってくることが多くなってきました。</p>
<p><a href="http://bikenwakaba06.sakura.ne.jp/brog/wp-content/uploads/2012/01/PAP_2099.jpg"><img src="http://bikenwakaba06.sakura.ne.jp/brog/wp-content/uploads/2012/01/PAP_2099.jpg" alt="ローソンひなまつり" title="CA330887" width="320" height="240" class="aligncenter size-full wp-image-7107" /></a></p>
<p>情報とは、読む方に「得をした！」と思わせなくてはいけない。上から目線の仕事で作られたパンフレットは、制作する側が保身ばかり考えていて魅力がないのに対し、コンビニに置いてあるようなものは費用対効果を考え、情報のデザイン化が巧みです。</p>
<p><a href="http://bikenwakaba06.sakura.ne.jp/brog/wp-content/uploads/2012/01/PAP_2098.jpg"><img src="http://bikenwakaba06.sakura.ne.jp/brog/wp-content/uploads/2012/01/PAP_2098.jpg" alt="金沢トミカ博" title="CA330888" width="320" height="240" class="aligncenter size-full wp-image-7106" /></a></p>
<p>新聞を取っていない若い世代が増えているとのこと。テレビ離れも進んでいるようで、画一的な情報の効果が期待できなくなっています。インターネットではなく、コンビニが将来は情報発信基地になるのかもしれません。
<ul>関連項目がありませんでした。
</ul>
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		<title>コンサルタントが役に立たない本当の理由</title>
		<link>http://www.bikenq.jp/archives/7089</link>
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		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 03:05:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページの活用法]]></category>
		<category><![CDATA[営業の手法]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

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		<description><![CDATA[コンサルタントが役に立たない本当の理由 日沖健著 現役コンサルタントが書かれた本。タイトルが面白かったので借りてみました。 この本でも書かれている通り、コンサルタントのイメージって颯爽と現れ、最新の経営理論、技法を駆使してクライアントが直面する課題を魔法使いのように解決するヒーローのように思いがちなのですが、それが誤解の始まり。 クライアントが改革を実現するための補助であり、あくまで主人公はクライアントであることを、クライアント、コンサルタント共に理解しなければならない、と強調します。 著書ではドラマ仕立てに、コンサルタントの世界を描いてあります。抵抗勢力をいかに説得するか？途中で折れそうな改革をいかに貫くか、その手法が描かれています。現実離れしていないので、ぐいぐい引き込まれました。 さらに面白いのがハッピーエンドで終わらないこと。企業活動ってのは、何かしらゴールがあるように思いがちなのですが、抵抗勢力も一丸となって終わりなき道を歩み続けるのが大切なのだ、と思います。 そして著者が述べているように、クライアントを独り立ちさせることがコンサルタントの宿命であり、なかなか断ち切る事のできないクライアントとの関係を「出会いは別れの始まり」と割り切る事、これが大切なのだと思います。 著者は「改善」ではなく「改革」が必要といいます。失われた20年について、過去の成功体験にすがり続けていることが問題とも述べておられます。延命策と取り続けるか？　改革をするか？　当事者にとってはなかなか難しい問題だと思います。 第三者の立場から、当事者に改革へのやる気を出させる・・・、この本を読んで、コンサルタントとは、やはり難しい職種だと感じました。 氣の呼吸法―全身に酸素を送り治癒力を高める お金の話 無意識 普通の人 ボランティア よどみに浮ぶうたかた 水蒸気は水滴 広告のあり方]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=FFFFFF&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=biken-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=4502692107" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="right"></iframe>コンサルタントが役に立たない本当の理由<br />
日沖健著</p>
<p>現役コンサルタントが書かれた本。タイトルが面白かったので借りてみました。</p>
<p>この本でも書かれている通り、コンサルタントのイメージって颯爽と現れ、最新の経営理論、技法を駆使してクライアントが直面する課題を魔法使いのように解決するヒーローのように思いがちなのですが、それが誤解の始まり。</p>
<p>クライアントが改革を実現するための補助であり、あくまで主人公はクライアントであることを、クライアント、コンサルタント共に理解しなければならない、と強調します。</p>
<p>著書ではドラマ仕立てに、コンサルタントの世界を描いてあります。抵抗勢力をいかに説得するか？途中で折れそうな改革をいかに貫くか、その手法が描かれています。現実離れしていないので、ぐいぐい引き込まれました。</p>
<p>さらに面白いのがハッピーエンドで終わらないこと。企業活動ってのは、何かしらゴールがあるように思いがちなのですが、抵抗勢力も一丸となって終わりなき道を歩み続けるのが大切なのだ、と思います。</p>
<p>そして著者が述べているように、クライアントを独り立ちさせることがコンサルタントの宿命であり、なかなか断ち切る事のできないクライアントとの関係を「出会いは別れの始まり」と割り切る事、これが大切なのだと思います。</p>
<p>著者は「改善」ではなく「改革」が必要といいます。失われた20年について、過去の成功体験にすがり続けていることが問題とも述べておられます。延命策と取り続けるか？　改革をするか？　当事者にとってはなかなか難しい問題だと思います。</p>
<p>第三者の立場から、当事者に改革へのやる気を出させる・・・、この本を読んで、コンサルタントとは、やはり難しい職種だと感じました。
<ul>
<li><a href="http://www.bikenq.jp/archives/1294" rel="bookmark" title="2009 年 10 月 20 日">氣の呼吸法―全身に酸素を送り治癒力を高める</a></li>
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</ul>
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		<title>駅弁まつり</title>
		<link>http://www.bikenq.jp/archives/7068</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 22:44:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページの活用法]]></category>
		<category><![CDATA[営業の手法]]></category>
		<category><![CDATA[富山]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日の新聞に、今日からはじまる「駅弁まつり」のチラシが入っていました。 昨日は、朝から晩まで、いろんなところでこの話題が出ました。百貨店にとっても、相当盛り上がるイベントだと思います。 イベントとしては、滅多に食べられないという「時限性」とわざわざ行かなくても食べられるという「地域性」が挙げられる、と思います。さらに歳を重ねていくと、電車の旅で食べた弁当の味を思い出す「昔懐」ってのも加わります。そして、駅弁という「伝統」は、味の確かさを想像させます。 また、チラシは、写真がキレイなのがポイント。実際、購入したら、写真と違うのでは？と思うものもあります。特に写真の場合、大きさを判断しにくく、勝手にスーパーで並んでいるような大きなお弁当を想像してしまいます。勝手に盛り上がり買いたくなるのですが、そんな時には、箸や具の大きさからお弁当の大きさを判断するようにして、冷静になるようにしています。 いずれにしましても、食べ物は写真が命。チラシはどの写真もキレイで、全てじっくり見てしまいました。 関連項目がありませんでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日の新聞に、今日からはじまる「駅弁まつり」のチラシが入っていました。</p>
<p><a href="http://bikenwakaba06.sakura.ne.jp/brog/wp-content/uploads/2012/01/PAP_2069.jpg"><img src="http://bikenwakaba06.sakura.ne.jp/brog/wp-content/uploads/2012/01/PAP_2069.jpg" alt="" title="CA330852" width="240" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-7069" /></a></p>
<p>昨日は、朝から晩まで、いろんなところでこの話題が出ました。百貨店にとっても、相当盛り上がるイベントだと思います。</p>
<p>イベントとしては、滅多に食べられないという「時限性」とわざわざ行かなくても食べられるという「地域性」が挙げられる、と思います。さらに歳を重ねていくと、電車の旅で食べた弁当の味を思い出す「昔懐」ってのも加わります。そして、駅弁という「伝統」は、味の確かさを想像させます。</p>
<p>また、チラシは、写真がキレイなのがポイント。実際、購入したら、写真と違うのでは？と思うものもあります。特に写真の場合、大きさを判断しにくく、勝手にスーパーで並んでいるような大きなお弁当を想像してしまいます。勝手に盛り上がり買いたくなるのですが、そんな時には、箸や具の大きさからお弁当の大きさを判断するようにして、冷静になるようにしています。</p>
<p>いずれにしましても、食べ物は写真が命。チラシはどの写真もキレイで、全てじっくり見てしまいました。
<ul>関連項目がありませんでした。
</ul>
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