2009/04/22

往復はがき

kango5/16に「第19回看護の日 ふれあいトーク」が富山市民プラザで開催されます。

3部構成のうち、第2部は、がん看護専門看護師の梅田恵さんと「納棺夫日記」の青木新門氏のトークショー、第3部は知的障害者音楽サークル ラブバンドのコンサートが開催されます。

青木新門氏の講演会に加え、知り合いがラブバンドのメンバーとなっているので、参加させていただこう、と思っています。

このイベントでは、往復はがきの申込が条件となっています。160円も払わなければならない上に、抽選漏れの場合は参加できないのか、と考えたのですが、ここが主催者の意図するところ。わざわざ「160円の往復はがき」で申込む方は本当に参加する意思があるもの、と考えたのだと思います。

東国原氏の講演会も整理券の段階では満員でしたが、当日は空席がありました。E-mailではなく、往復はがきで申し込ませる手法、なんだか納得しています。