LINGOの再勉強
今週より本格的に、百人一首の動画見直しに入ることにしました。とはいえ、所詮趣味ゆえ、仕事に影響しない時間に作業しなければならず、今後は超早朝出勤となりそうです。
さて、この百人一首ではオーサリングツールとしてDirectorを使用しました。Directorではプログラミング言語としてLINGOという言語を使います。Javascriptも使用できるのですが、私は、LINGO一本で作りました。
久々にファイルを開き、スクリプト部分を見て気持ち悪くなってしまいました。仕事は全てFlash。プログラミングはActionscriptを書いていたので、LINGOはすっかり忘れている・・・。
そう、最近は、オーリング関係の仕事はFlashで済ませることが多く、Directorはしばらくお留守にしていました。趣味なのに、またもやプログラミングを再勉強し、見直さな寝ればならない・・・。
やや気持ち悪くなってきました。しばらくは自由時間がないなぁ〜。
ちなみに、LIghtwaveで作った宮殿の中。

階段を降りて振り返ると、浮き出るタイトル文字。

といった、3Dアニメーション入りのタイトルとなっています。あの頃は暇で情熱もあったなぁ〜、と感心しながら、自画自賛しておりました。