島川の飴屋さんの福豆
Linux,FLASH,LINGO、公私ひっくるめて3つのプログラムを書き続けており頭の中はパニック!、そんな訳で、溜まるストレスの鉾先が食の方に向いてしまいます。
何か食べる物はないかな〜、と探していたところ、連休前に「福豆」をいただいていたことを思い出し、袋を破り、2、3個口に入れました。
しばらくPCの画面を見ながら、その豆をかじっていたのですが、神経が舌の方に・・・。
「あれ、この豆、美味しい。」
豆は西町の島川飴屋さんで作られたもので、「福豆」の名の通り、節分用のものだったのでしょう。豆なぞどこも一緒と思っていたのですが、スーパーの安いものと味が違う!カリッとしていて、一個一個に味があるのです。
もうちょっと食べたいなぁ〜、と思い、HPを調べたのですが、三島豆は売っているのですが、豆だけは売っていないよう。こちらの三島豆、古くから愛されている理由がなんだかわかるような気がしました。
