2010/06/13

園芸最終局面

昨日、おとぎの森に行ったところ、山野草の展示会をやっていました。

独特の世界が繰り広げられ、足を止めてじっくり見てしまいました。苗もそんなに高くなく、趣味の園芸に関し、その分野まで手を拡げたくなりました。

以前、野球のイチロー選手の趣味として「盆栽」と聞いたことがありますが、なんだか理由がわかってきました。植物を育てることで野球脳をリセットすることができるのだと思います。リセットできるものを持っているからこそ野球に集中できるのだと。

さて、鉢を増やしていくうちに会社の前は植物だらけになってしまいました。

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これに山野草まで手を出すとなると、棚が必要かもしれません。ちなみにゴーヤはすくすく育っています。

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茎が太く、生命力のたくましさが感じられます。例え草花であっても、成長の瞬間は人を感動させます。

石屋

高岡イオンの中に石屋さんがあります。

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ここはエレベーターとトイレに隣接している上に、椅子がおいてある休憩スペースがあるため、居心地がよく私は必ず立ち寄ります。それにしても石屋さんってのはスピリチュアのセンスがあるためでしょうか、売上げの上がりそうないい場所を知っています!といっても店の中に入る訳でもなく、外から眺めているだけ。石に興味を持ち始めたのは6年位前ですが、今では石から出てくる波動ってのを感じることができるようになりました。

と書くとインチキスピリチュアルのように思われるかもしれませんが、石から波動が出ているのは間違いない。目をつぶって石に手をかざすと、手のひらにわずかな圧力が感じられます。その感じに集中すると、石の違いがわかってきます。ちなみにこれは誰でも持っている能力と思います。

ちなみに私は、手をかざさなくても感じることができないか、と思い、その感覚を鍛えています。高岡イオンの好きな理由の一つは、この感覚を磨くこともあります。ちなみにお店にはお金を落としていないので申し訳ないのですが・・・。昨日は、レジ横のローズクウォーツに暖かさを感じました。かなりパワーがあると思います。(インチキ臭いが本当だから仕方ない)

お店で石を購入する人を見ていて思うのですが、効能から石選びを初める人が多いのは実に残念!自分にとって相性の良い石ってのは、波動を感じられる石なんだと思います。その波動が、共鳴だったり不足している部分を補ってくれたり(と書くと益々インチキ臭くなるのですが)するのだと思います。

お店で石選びをしている若い娘を見ていると、「あなたに必要なのはこの石だ!」とアドバイスしたくなります。もちろんキモがられるし、営業妨害になるので遠くから見ているだけなのですが。色が奇麗ってのから石を選ぶことは賛成ですが、ご利益期待で選ばない方がよいと思います。いろんな人を見ていて、その人に合った石に関して、金運が目的の石選びってのは出来ないのですが、子宝に関しては対象者に必要な「石」ってのが大体わかります。子宝って欲の世界じゃないから石と子宝希望者の共鳴を感じやすいのかもしれません。(ちなみに実績有り!益々インチキ臭い!)

石屋さんに関しては、高岡イオンの他に、高山に大好きな石屋さんがあったのですが、昨年久しぶりに行ったところ、店の方針が変わりファッション重視になっておりました。昔は店の外にまで、「圧力」が感じられました。

バーゲン? 父の日?

昨日、高岡イオンに行ってきました。

バーゲンの状況と、父の日の最近のトレンドを見に行くため。天気が良いためか、店内はどちらかといえば人が少ない。ただ、専門店街にも人は流れていました。先週、バーゲンのチラシが入っていたのが理由かもしれません。

所得が落ち込みつつある中、SCだの、ネットショップなど選択のチャネルが増加しており、店側も大変です。といいつつ、やや諦めムードもあるのかなぁ〜、と思っております。

「景気が悪いのだから仕方ない」と。

消費者の動向を見ていると、昔に比べ変化が出てきているように思えてなりません。お金を使うことだけが幸せではない、と。現在の政治を見ていると、「政治=経済」って感じ、それは確かに計量しやすいと思います。が、若者を中心とした一般大衆の心境は違う方に向いているような気がします。

違う方を向いている、と信じたくない人々がマスコミの側にいて、今も物欲至上主義を煽動するから、幸せの尺度がわからなくなり混乱しているのが現状。その内に方向感は出てくると思います。

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夏至が近いため7時でも外は明るく、ピクニックコートは夕食の家族連れで賑わっていました。のんびりした時間ってのが幸せなのかもしれませんね〜。

おとぎの森 バラ園

昨日、おとぎの森のバラ園に行ってきました。

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先週、あいやまガーデンに行ったこともあり、比較してみるのも楽しいもの。この一週間、かなり暑かったこともあってか、所狭しとバラが咲いていました。

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バラ園には必須のゲートも雰囲気を出していました。

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柔らかなグラデーションとふんわりとした感じをカメラに収めるのはなかなか難しい。陽の光を浴びて輝いていました。