コナラを植える。
勤労感謝の日に県運動総合公園で拾ってきたドングリ。
根が生えているものもあったので、育ててみることにしました。
鉢底石に腐葉土。いずれも百均のものです。
まずは、水はけをよくするために鉢底石を敷きます。
どんぐりは乾燥が大敵。保湿性の高い腐葉土は最適です。
ちゃんと育ってね〜♪と願う気持ちが大切。育つ姿をイメージするのが園芸の醍醐味でもあります。
どんぐりと一緒に落ち葉も拾ってきました。保湿と寒さ対策のため、上にかぶせます。
また一つ、春への楽しみができました。
勤労感謝の日に県運動総合公園で拾ってきたドングリ。
根が生えているものもあったので、育ててみることにしました。
鉢底石に腐葉土。いずれも百均のものです。
まずは、水はけをよくするために鉢底石を敷きます。
どんぐりは乾燥が大敵。保湿性の高い腐葉土は最適です。
ちゃんと育ってね〜♪と願う気持ちが大切。育つ姿をイメージするのが園芸の醍醐味でもあります。
どんぐりと一緒に落ち葉も拾ってきました。保湿と寒さ対策のため、上にかぶせます。
また一つ、春への楽しみができました。
立冬となり、金蓮花もいよいよ元気がなくなってきました。
葉っぱが蓮の葉の形をしていることより、お釈迦様を連想させる尊い花とされているようです。
来年も楽しみたく思っているのですが、この花は残念ながら1年草。このまま枯れてしまうのです。
種から育ったのだから種ができるはずなのですが、花にばかり見とれていて種ができるところを見たことがありませんでした。今回咲いている3つの花につきましては、花が散った後の動向を観察したいと思います。
今年の秋のマイブームがどんぐり拾い。
拾っていると無心になれるのです。
ちなみに写真左がナラ、右がクヌギ。クヌギはなかなか見つからず、貴重品なのです。どんぐりの実ですが、手触りが柔らかで、触っていると落ち着きます。
大量のドングリを並べているうちに絵を描くことを思いつきました。
おはじきでも同じような絵を描くことができるのですが、自然素材は、形や色が違ううえに手で触れた感触が柔らかで楽しい気分になれます。
ちなみにドングリですが、どんぐり銀行に預けることができるようです。どんぐり1個で1D。100Dで苗木がもらえるそうです。
どんぐり銀行のブログを拝見したのですが、こちら、読んでいて暖かい気持ちになれます。どんぐり好きに悪い人はいないようです。
昨日は晴れの特異日。天気予報は雨の予想だったのですが、特異日らしく薄日も洩れる爽やかな一日でした。
「さおだけ屋はなぜつぶれないのか」の著者山田真哉さんのラポールでの講演会が終わった後、向かいにある「歌の森公園」でのんびりしました。
公園内は秋色。
さまざまな樹木が実をつけていました。
こどもたちがたくさんいたのですが、女の子って樹木の実を集めるのが好きだなぁ〜、と思いました。DNAに仕組まれているみたい。女の子同士だったり、お父さんと一緒だったり、なんですが、とにかく皆、実を集めていました。
かく言う私もクヌギの木を見つけてから、どんぐり集めにスイッチが入りました。
所詮持ち帰っても、どうする訳でもないんですが、ついつい拾い集めてしまいます。
それにしても大量のどんぐり。こんなに実が落ちているのに、芽が出ているような雰囲気はない。どんぐりは発芽率の低い樹木なのだろう?と思いつつ、あつめてどんぐりは、コンビニのレジ袋いっぱいになりました。
虫ものんびり。秋はいい季節です。
今朝は、会社玄関先のプランタの植え替えをしました。
チューリップ
クロッカスは初トライ。
同じく水仙も今年初めてです。
種ものはキンセンカ
なんだかフンのようです。
金魚草の種は小さい。
ゴールドブレンドの蓋を後ろで発芽を待つことにします。早くも春が待ち遠しいです。