収益性の上がるホームページ制作のご提案

ホームページ制作

ホームページにかかわる一切を社内にて一貫処理いたします。

WEB企画

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ホームページを制作する際、原稿を作るお手伝いをいたします。

ホームページを制作される方は、販促に慣れていらっしゃらないこともありまして、どうしても販売側の立場からホームページを作ろう、とされます。

意欲こそいいのですが、これではなかなか売上には結びつきません。それはなぜか?

販売側が思っていることの多くは、閲覧する人にとっては全く興味がないことが多いのです。

商品を買おう、とか、サービスを受けたい、と思っている人は、商品を買ったりサービスを受けたりすることで、どのように自分を変えることができるのか、にしか興味がありません。

そしてその変化に対し、自分が思っている以上に価格が安い、と思った時、はじめて行動を起こす、すなわち購入に踏み切るのです。

そこで客観的な立場から、閲覧者の行動面に注目したホームページのご提案をいたします。

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圧倒的なコストパフォーマンス

新規にお店を開く方は、ホームページにかける費用も限られています。そこでコストをかけずにホームページを立ち上げるプランを導入します。

具体的にはホームページのインパクトを残しつつ、ボリュームを減らすことで、閲覧される方の興味をひくようにします。

お店の財務状況が安定してきたところで、ボリュームを増やすか、作り直すか考えた方が懸命です。

コーディング

SEO対策としても有効なコーディング。HTML5/CSS3を採用し、どのブラウザでも的確に表現されるようにいたします。

SEO対策

SEO対策とは、Search Engine Optimizationの頭文字をとった言葉で、日本語にすると「検索エンジン最適化」となります。

検索される閲覧者に対し、より高い順位で表示されるよう最適化するには、工夫が必要です。

当社では、まずHTMLを整備することによって上位表示を目指します。

コピーライティング

コピーライティングでは、SEOに配慮しながら、閲覧される方が関心を持ち続けていただけるようにいたします。

SEOとは、SEOとは、Search Engine Optimizationの略であり、検索エンジン最適化といった意味です。検索結果でより高い順位に並ぶようにするためには、文字情報や文字の配列に工夫が必要です。

またSEO対策が万全でも、コンテンツが充実していない限り、長くとどまってはくれません。

文字情報を最適化することによって、自社内ホームページをいろいろ見てもらうこと、すなわち回遊率を上げ、コンバージョンページに導いたり、契約へと結びつくことを目標とします。

デザイン

ホームページに関するデザインをいたします。

デザインでは、レイアウトデザインとコンテンツデザインの二つに分かれます。

レイアウトデザインでは、閲覧される方の行動を予測することで回遊率を高めるようなデザインとします。レスポンシブサイトとすることによってスマホでの閲覧も見やすくなるようになります。

コンテンツデザインでは、閲覧される方の理解度が高まるよう、文章、写真、図、表などを工夫して配置いたします。必要と感じたならば、動画も差し込みます。

写真撮影

ホームページにアップするような写真は、メッセージ性の高い写真を採用することが重要です。

その場合、文章の補足として使う写真と、感情を揺さぶる効果を与える写真の二つがあります。

文章の補足として使う写真というのは誰でも簡単に撮れるのですが、感情を揺さぶる効果を与えるような写真は、構図、ライティング等を整えなければなりません。

図、表、イラスト

図や表というのは、写真に比べ見られることが少ない上に訴求力にかけるため、体力をかけてはいけません。

文字情報だけではわかりにくいことを補足するぐらいで使用するのがよろしいでしょう。

筆文字

必要ならば筆文字も制作いたします。ホームページの場合には、筆文字そのものを見られることは少なく、加工してイメージとしてとらえられることが多いです。

筆文字=スゴッと思ってもらえれば勝ち、といった感じです。

ブログ記事代筆

ブログを書くことは、ホームページが更新されることに加え、SEO対策(検索エンジン最適化)にとっても有効です。

ただし、書きなれない方が書くと記事内容がなかなか膨らみません。当社では取材後、認知心理学、行動経済学といった最新の科学的立場から記事づくりのお手伝いをいたします。

SEO対策

ブログを書いても表示されなければ意味がありません。そのためにSEO対策をいたします。記事の文字数、キーワード選定は必須項目。ホームページの他のページとの関連性ももたせます。

写真撮影

一眼レフカメラで、ブログ記事に合わせた写真を撮影します。

認知心理学、行動経済学

せっかく記事を書いても読まれなければ意味がありません。そのためには人の認知のメカニズムを知ることが重要です。閲覧される方が読みたくなるような記事を作成いたします。