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喪中ハガキ返礼に絵手紙を描く

喪中のハガキをいただく時期となりました

11月に入り、喪中のハガキをいただくようになりました。返礼ですが、年が明けてから寒中見舞いとして出すのが通例なのですが、時間の流れが早い昨今、すぐに返信しないとなんだか気持ちが悪いので年内に出すようにしています。

今朝はネタ探しに会社の周りを回ってみることにしました。

花見橋

花見橋から見た光景。今日は鴨がいません。

持ち出したカメラ。レンズはCanon EFS 24mm f/2.8 STM。単焦点はトリミングが限られているのですが、そこがおもしろいのです。

花見橋

たとえば桜の木。よくみるとキノコがついています。

キノコのついた木

近づいてみると、枯れ葉が乗っかっていました。立派なキノコと、今にも飛んで行きそうな枯れ葉。絞りを開いて自分が感じた箇所をクローズアップするのです。

桜の木についたキノコ

川の周りを1周して、桜の枯れ葉を集めました。

ハゼノキの紅葉

会社で育てているハゼノキが紅葉してきました。頭でっかちになってしまったため、風が吹くと倒れるようになってしまいました。何度も倒れたためか、鉢と土の間に隙間ができてしまいました。

ハゼノキ

来年は形を整えよう、と思っています。

ハゼノキ

以前、借りた盆栽えほん。また借りてきて夕食後読んでいます。

盆栽えほん

枯れ葉探しはまだ続く

桜の枯れ葉は集めたのですが、柿の枯れ葉はないかな、と思い、営業周りの際に、そこここを探しまわりました。

立山

富山では、立山あおぐ特等席という看板が上がっているところがあります。そういったところは電線や高い建物などといった障害物がなく、風景を楽しむことができます。柿の葉を探しながら立山を見ていると、のんびりした気分になり仕事をしているの、忘れそうになります。

立山あおぐ特等席

柿の葉は見当たらなかったため、桜の葉を描こう、と思います。

桜の枯れ葉

葉っぱからは桜餅の薫りがして、お腹が空いてくるのです。

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