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Facebook友達

Facebookをやめてから早くもふた月が経とうとしています。徐々にFacebookの存在すらも忘れつつあります。

そんな中、止める直前より、Facebookで知り合ったお友達から月に1度、手紙が来るようになりました。

大阪市北区にあるアビコ印刷株式会社の舟橋さんという方。Facebookでは多くの方にお手紙を出しておられる話をうかがったことがあります。

住所は手書き、表面には心の籠ったメッセージがあります。

こだわりは切手や消印にもあります。元気のコトバを書いていらっしゃるのですが、誌面全部に心配りが行き届いており、見ていて元気になれます。ちなみに今回の手書きメッセージは「いつもありがとうございます。今月号のハガキは『銀杏の葉』をイメージして用紙を選択してみました。今後共どうぞ宜しくお願い申し上げます。」とあります。実に泣かせます。

Facebook上では「フナケンさん」とニックネームで呼ばせていただいた彼、ハガキ裏面の共通メッセージは「当り前の事を当り前のようにやり続ける事が一番難しい。しかし、それが一番大切な事だ」とありました。当たり前を実行できる「フナケンさん」には頭が下がります。

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